のび太

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今日のあさはん。


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文ちゃんは後ろで爆睡中(笑)

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この二人に、朝一で悲劇が!!!!

今日は予防接種の日なのです。。゛(ノ><)ノ ヒィ


二人とも盛大に泣きましたとさ(笑)

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お昼は、父ちゃん作のタンメン。

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午後、文ちゃん連れてショッピングモールへ!!
到着時には爆睡(笑)

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思い切り遊んで来ました。


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帰りにいつものファミマに寄る。


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今日もバイトのお姉ちゃんに「かわいい!」と言われご機嫌な文ちゃんでした。


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今日の夕飯、ごちそう様でした♪


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仲が良いのか悪いのか?

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あたちは、天大嫌いよ!!!
この間、天に強烈な猫パンチ食らわしてたナギ(笑)

金曜日の朝、出勤する際にあるラジオをきいていたら、好きな映画を熱く語ると言う様な番組やってて、ドラえもんを熱く語っている人がいた。

語った内容は「ぼくが生まれた日」と言う短編映画なんだけど、聴いてるウチに目頭が熱くなってしまい、泣きながら運転してた(笑)

誕生日という理由で勉強しなかったため、両親に怒られ、「あんたみたいな子はうちの子じゃない」と言われ、「自分は誰からも愛されていないんだ」とのび太は家出し、仲間達に泊めてもらおうとするもどこも両親に大切にして貰っているとショックを受けてしまう。心配でのび太を探しに来たドラえもんも「心配しているから帰ろう」と言うも今日のことや今までのこともあり、「今日は僕みたいなダメな子が生まれてみんなががっかりした日なんだ」と自棄になる彼に「じゃあ、確かめに行こう。もし、そうならデンデンハウスをあげるから」とのび太が生まれた11年前の日へと向かった。自分が生まれた病院で、若き日の両親が自分の誕生を心から喜び、大きな期待と愛情を持ってくれていること、そして現代ではすでに切り落とされていた大木が名前の由来となっていたことを知ったのび太は、反省と感謝の気持ちでいっぱいになる。一本の枝を取り、お気に入りの漫画を土台にして別の場所に木を植え現代に帰ると、両親が心配して探しにきてくれていた。心から謝るのび太とそれを優しく受け止めるドラえもん達。側では過去で植えた木が立派に育っていた。

自分が親になったせいもあるのかも知れないけど、のび太を文ちゃんや健ちゃんに置き換えて聴いてて号泣状態でした(笑)
これから仕事なのに…。
今日は花粉が凄くて!って誤魔化したけどね(笑)


久しくドラえもんなんて見てないなぁ。
コレは観たいな…泣くから止めよう(笑)


ドラえもん=感動 で思い出したけど、1980年に公開された劇場映画第一作「のび太の恐竜」。
もちろん当時観に行きました!!
でも、自分の場合、同時上映だったリバイバルの「モスラ対ゴジラ」の方が観たくて行ったんだけどね(笑)

そして、当時あるアメリカ人映画監督が来日しており、自分と同じ目的で、つまりモスラ対ゴジラを観たくて映画館に行って、同時上映だった「ドラえもん のび太の恐竜」に感動し、ある映画を産み出したんです。











この映画です。その監督とはスティーブン・スピルバーグでした。

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