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40年

 26, 2016 20:36
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今日は仕事でお出かけdayでした。。゛(ノ><)ノ ヒィ
朝から晩まで疲れたわ。
人様の買い物に付き合うのはホント疲れる。


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わたくしチキンステーキ。
牛肉よりも鶏肉が好き。鶏肉よりも魚肉が好き(笑)

奥さんからは安上がりで良い旦那と言われてます(爆)

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おやつは銀だこ。喰いすぎた。。゛(ノ><)ノ ヒィ


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今日の夕飯。ごちそう様でした♪

あーあした仕事行けば連休+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
梅雨も明けそうだね♪


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本日、書店で見かけ表紙みて即買い(笑)
角川映画も40年になるんだね( ̄□ ̄;)!!
記念すべき第一作「犬神家の一族」公開が1976年。
月日の経つのは早いね。
1976年から1986年の10年間が角川春樹率いる角川映画の絶頂期でしたね。
1990年代になると落ち目になって、角川春樹と実弟、歴彦の対立が始まり、角川春樹の追放に展開して、以後は歴彦率いる角川映画となり、かつての大手映画会社だった大映を徳間書店から買収して、現在の角川映画に。
東宝、東映、松竹に次ぐ映画会社に成長したね。

でも、角川映画が本当に面白かったのは、角川春樹が率いた最初の10年間に作られた作品群だよねぇ。
日本映画の既成概念をひっくり返した作品群でした。




いいねぇ~(*´▽`*) 初期の角川映画♪



角川映画10周年記念映画はコレでした。大好き♪

この映画、制作は角川春樹事務所、撮影所は東映京都撮影所で、出演者は東映の役者がほとんど、そして配給が東宝。
コレが、日本映画の既成概念を変えたって言う事です。
東宝なら東宝の撮影所と監督と役者、東映なら東映の撮影所と監督と役者を使い東映系の劇場で公開する事が当たり前だった時代に横穴を開けたのが角川映画なのです。

もっとも、今は各映画会社の色と匂いが無くなって寂しいけど(笑)



このオープニングロゴ懐かしいねぇ。










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